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文大統領演説にて金正恩が罵倒のちミサイル噴射 @@そりゃそうなるだろうね


そうなるだろうね
ミサイルがオチだろうと言ったではないか@v@y-



北朝鮮に向けた文大統領の南北協調のメッセージは、なぜか北朝鮮から罵倒として返ってきた。北朝鮮の対韓国窓口・祖国平和統一委員会は8月16日に発表した談話で、文大統領を「南朝鮮当局者」と呼び、「泰山鳴動して鼠(ねずみ)一匹という言葉がある。まさに南朝鮮当局者の“光復節慶祝の辞”というものを指してそうだと言える」とした。

そして「島国一族(日本)から受けるさげすみをすすぐためのはっきりした対策や、つぶれていく経済状況を打開するこれといった方案もなしに弁舌を振るったのだから、“むなしい慶祝の辞”“精神スローガンの羅列”という評価を受けて当然である」とこき下ろした。そして「部下らが書いてくれたものをそのまま読み下す南朝鮮当局者がとても笑わせる人であることだけは間違いない」と文大統領をあざ笑った。

さらに北朝鮮は、「ゆでた牛の頭も天を仰いで大笑い(仰天大笑)する」「本当に見るもまれな厚かましい人間だ」とののしった。演説直後、日本海に向けて新型短距離弾道ミサイル2発も発射した。5月以降8回目の発射となる。

この対応にはさすがの文大統領も驚いたことたであろう。北朝鮮からの色良い反応を期待していたからだ。また文大統領は金正恩に対して「若いが非常に正直で淡白であり、落ち着いた姿を見せた。年長者を尊重し非常に礼儀正しい姿も見せた」と宣伝していただけに、祖国平和統一委員会からこのような罵倒を受けるとは夢にも思わなかったと思われる。

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