シベリア

youtubeと音楽業界の決裂 13条にてもうじきyoutubeで音楽がやヴぁくなる? - 帝政ヴェンスディアナーNUMEDIAー

記事一覧

youtubeと音楽業界の決裂 13条にてもうじきyoutubeで音楽がやヴぁくなる?

第13条により、今後YouTubeにアップロードされたコンテンツが著作権を侵害した場合、YouTubeが法的責任を問われることになる。現行の法律では、ヨーロッパでもアメリカでもYouTubeはいわゆる「免責条項」によって保護されている。すなわち、仮にユーザーの1人が、たとえばカーディ・Bのアルバムを不法にアップロードしても、YouTube自体が罪に問われることはない。

だが9月12日、YouTubeは痛恨の一打を浴びせられた。Googleの必死のロビー活動にも関わらず、欧州議会は第13条および著作権指令を可決したのだ。法令は年内にもEU法に完全に組み込まれる見通しだ。支払い金額に関してYouTubeとレーベル側の意見が食い違うように、第13条に対する見解も双方で大きく異なっている。

音楽業界のロビイストは第13条に大賛成だ。レーベル側はついに、YouTubeと音楽ビジネスに対する公正な金額交渉ができるのだから。だが目下Googleは、第13条の可決がインターネットの崩壊につながると吹聴して回るのに大忙しだ。またレコード会社に対しても、現代の音楽産業が崩れてしまうとメッセージを発信している


もう音楽産業死ぬだろ?(笑)今のままほっといたら
矛盾してるが今13条で生き残る道を探すかそのままyoutubeと提携しながらなんだかなぁ~のどちらか選べって事だ

もちろんyoutube音楽が仮にオワコンになっても
話題とかやってみたで構築するyoutuberは死滅しないね



まぁ今は日本とかアメリカには関係ない話だ 
EUの反応を見てみようとのこと

youtubeの社長は死活問題だろうね でも可決されたからしばらくは様子見でいいんじゃないかぬー

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

宣伝

我が王座   

2019

prev 08 next
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31









SEO